オナニーの感覚

その時はまだ、シコシコをすることがオナニーという行為だとは知りませんでした。
でも、何故か動物的感覚みたいなモノが働いてしまい
ボクは普通にオナニーをしてしまったんです。
するとオシッコが漏れちゃう感覚になって、その直後、見たことのない白いネバネバした液体がチンポから飛び出してきました。
ボクは鼻クソがチンポから出てきたのかと思いました。
自分は病気なのではないかと怖くなりました。
でも何故かそれ以降、ボクは自分のチンポをイジリ続けて毎日のように白い鼻クソみたいな液体をチンポから出しました。
いま考えれば、それが性の目覚めだったのです。
そんな発達した身体を持っていたボクなので、教育実習生の女の人にもスケベ心を抱いていました。
その教育実習生の女の人は、担任のオバアチャン先生とは違って凄く優しかったんです。
なのでボクはよく、その教育実習生の女の人と話をしていました。
そんなある日
ボクの大嫌いな体育の授業にマット運動がやってきました。
ボクはでんぐり返しも出来ず、オバアチャンから凄く怒られました。
そして、その日の放課後はボクひとりだけが学校に残されました。
体育館にはマットが1枚だけ敷いてあり・・・

出会い系サイト
完全無料で使える出会い系サイト情報

セフレ
Hな男女だけが会員の無料アダルトサイト